![]() ポニョ |
![]() いもうとたち |
![]() 船 |
| 【妹】 横から見るとこんな感じ |
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| 【船】 操縦席を見るとこんな感じ |
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| 【穴】 下から見るとこんな感じ |
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| メーカー | 発売年 | 2008 | |
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| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 1500円+税 |
| 種類数 | 3体入全1種 | 所有数 | 3体 |
| スタジオジブリ スタジオポノック | |||
2008年のジブリ作品「崖の上のポニョ」の指人形セットです。主人公のポニョとその妹たち、そして宗介が持っている船(ポンポン船)の3種セットです。ポケモンキッズなどよりは一回り大きい出来栄えです。
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2008年に公開されたスタジオジブリの長編アニメーション。宮崎駿による2004年の『ハウルの動く城』に続く4年ぶりの作品で、原作・脚本・監督の全てを担当するのは、2001年公開の『千と千尋の神隠し』以来7年ぶり。内容はアンデルセンの人魚姫をモチーフにしながら、キリスト教的雰囲気を払拭し、舞台を現代の日本に移している。あらすじは次の通り(Wikipediaより抜粋) 海に住む、さかなの子・ポニョ。ある日クラゲに乗って家出をし、人間の住む港に近づいたが、漁船の底引き網と海底のゴミにぶつかってしまい、瓶に頭をつかえておぼれてしまう。崖の上の一軒家に住む少年・宗介は海岸に打ち寄せられたポニョを見つけ、瓶から救出する。 二人は互いに好意を抱くも、ポニョは父・フジモトによって、海に連れ戻されてしまう。しかし人間になって宗介と一緒に暮らそうとするポニョは、妹たちの力を借りて父の魔法を盗み出すと宗介の元へと戻る。ポニョの母・グランマンマーレは、ポニョの想いを知り、古い魔法で人間にしてやることを考える。それは、もし宗介の心が揺らぎ失敗すれば、ポニョが泡となってしまうものであった。ポニョと宗介は旅の末に、グランマンマーレの元にたどりつき、その問い(「ポニョの正体が半魚人でも好きか」「人間になることで魔法を失ってもよいか」)に答える。宗介のキスで古い魔法は成功し、ポニョは人間になった。 | |
| ポニョ | 父親の目を盗んで家出を試みた際、頭に瓶が嵌って困っていた所を宗介に助けられ「ポニョ」と名付けられる。ハムが大好物。 |
| いもうとたち | 百匹近くもの数がいて、姉のポニョを慕っている。ポニョが解放した「生命の水」の力で巨大魚に変化する。 |
| 船 | 水蒸気の圧力で推進力を得る船舶模型・玩具。この水蒸気を得るためにろうそくが使われている。 |