アニメ(男女)→ジブリ/ポノック→スタジオジブリ→
思い出のマーニー ペアゆびにんぎょうセット

杏奈
杏奈
マーニー
マーニー
マーニー
マーニー
(限定カラー)

箱画像


商品データ
メーカーベネリック発売年2014
販売形態玩具税込価格700円+税
種類数2体入全1種+限定1種所有数3体
スタジオジブリ
スタジオポノック

指人形について

米林宏昌監督の最新作「思い出のマーニー」のゆびにんぎょうが発売されました。かぐや姫の時と同様に公開当時に発売されたグッズの中の一つですが、どんぐり共和国でグッズを含んで1000円以上買い物をすると、限定カラーのゆびにんぎょうがもらえます。発売開始から10日ほどたってからどんぐり共和国まで足をのばしたのですが、無事にゲットできました。


作品・登場人物データ
あることがきっかけで周りに心を閉ざしてしまった12歳の少女、杏奈は、悪化する喘息の療養のため、養母・頼子の親戚・大岩夫妻が暮らす海辺の村(北海道が舞台)へ旅立つ。そこで入江に面して建つ古い屋敷(湿っ地屋敷)を目にした杏奈はなぜか心惹かれ、屋敷に閉じ込められた謎の金髪の少女の姿を夢見るまでになった。ある晩のこと、村のお祭りで地元の中学生と揉めごとを起こした杏奈は、その場から逃げるように立ち去り、気がつくと湿っ地屋敷の見える海辺に立っていた。そこで杏奈は謎の金髪の少女マーニーと出会う。
杏奈 フルネームは「佐々木 杏奈」。肉親が相次いで亡くなったことから、自分の運命を呪っているところがある。また、祖母の葬儀の場にて自分の養育を嫌がり、面倒ごとを押しつけ合おうとする親戚一同の姿を見たことが軽いトラウマになっており、『自分はいらない子』という思いが常に心の中にある。絵を描くのが趣味で、作中でも時折ノートを持ち歩いては風景をスケッチしているが、人物画はまったくといっていいほど描かず、白黒の鉛筆画ばかりであったが、マーニーと出会ってからは彼女の絵を描くようになり、彩色もするようになる。(cv.高月彩良)
マーニー 大岩家の近くに建つ湿っ地(しめっち)屋敷に住んでいる。しかし、どうみてもここ何年間は誰も住んでいない屋敷であるため、周囲の人間は誰も彼女のことを知らないという不思議な少女。金髪で青い目をした西洋人風の少女だが、日本に住んでいるためか日本語が堪能で、漢字を使った日本語の文章も書きこなせる。(cv.有村架純)

HOMEへ