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藤子・F・不二雄キャラクターズ ソフビパペットマスコット

ドラえもん
ドラえもん
ビッグライト
ドラえもん
ドラえもん
ドラえもん
にっこり
ドラえもん
ドラミ
ドラミ
ドラえもん
パーマン1号
パーマン1号
パーマン
パーマン2号
パーマン2号
パーマン
コロ助
コロ助
キテレツ大百科
モジャ公
モジャ公
モジャ公
チンプイ
チンプイ
チンプイ
ゴンスケ
ゴンスケ
21エモン
ポコニャン
ポコニャン
ポコニャン

ピックアップ画像
【丸?四角?】
ビッグライトは照射部分が四角いのですが
横から見ると丸く見えます
【ドラミ】
リボンもしっかりつくられています
【さあ飛ぶぞ】
パーマン1号の胴体です
ヘルメットのあご紐までバッチリです
【バッジ】
2号のバッジは赤と青
【番組ロゴ】
購入した箱には各番組のロゴマークが入っています
袋にも入れてほしかったなぁ

袋画像


商品データ
メーカーエンスカイ発売年2025
販売形態玩具税込価格600円+税
種類数全10種所有数10体
ドラえもんチャンネル

指人形について

2025年の年末に、こんなソフビパペットマスコットが届きました。4年ほど前にドラえもんだけのソフビパペットマスコットが販売されたのですが、はるかに出来の良い指人形です。

特にドラえもん以外のキャラが良いですね。造形・彩色はもちろん、表情もそれぞれのキャラクターの雰囲気をとても表している気がします。

個人的にはパーマンが一番ですね。1号から4号、バードマン、それぞれの素顔など、パーマンだけのソフビパペットマスコットをぜひお願いしたいです。


作品・登場人物データ
ドラえもん
1969年から小学館の学習雑誌で連載が始まった、藤子不二雄(後に藤子・F・不二雄」)原作の漫画。1973年に日本テレビでアニメ化されたのち、1979年にテレビ朝日で再アニメ化された。テレビ朝日版は2005年から声優陣を一新して新しいドラえもんがスタートしている。
ドラえもん 「にぶくてドジでいじめられっこ」な「のび太」をみかねた22世紀の子孫が、送り込んできた教育用ネコ型ロボット。おなかのポケットからひみつ道具を取り出してのび太を助けるお話のはずなのだが…
ドラミ ドラえもんの妹。ドラえもんの定期検査時にピンチヒッターを務めたり、ドラえもんとのび太が揃ってピンチになった時に駆けつけてくれる。ドラえもんと違ってかなり優秀。

パーマン
連載は1966年から2年間と、1983年から3年間行われた。1967年と1983年にそれぞれアニメ化されている。宇宙人(バードマン)からもらったパーマンセット(マスク、マント、バッジ)を装着すると怪力や空を飛ぶ能力などを授かり、その力を生かして正義のヒーローになるという物語である。パーマン4号までいるのだが、お互いの正体は知らない。
パーマン1号 須羽ミツ夫が変身。小学5年生。アイドル歌手の星野スミレ(実はパーマン3号)の大ファン。妹のガン子とはケンカすることもあるが、非常に妹思いな性格でもある。自尊心が強く、不条理に屈しない強い意志があるが、それが災いし自分の失敗をパー子に指摘されると意地を張りかえって自分がひどい目に遭ったりしてしまう。学業もスポーツもあまり得意ではない。
パーマン2号 チンパンジーの子供であるブービーが変身する。非常に賢く、ジェスチャーで会話ができる。探し物が得意。

キテレツ大百科
連載は1974年から3年間行われた。発明好きの小学生・木手英一(通称:キテレツ)が、江戸時代の発明家であった先祖・キテレツ斎の残した書物『奇天烈大百科』(キテレツだいひゃっか)を基に様々な発明道具を作り、その発明道具で起こす騒動を描く。
コロ助 キテレツが『奇天烈大百科』を読んではじめに作った発明品で、キテレツの助手を務める。頭に丁髷を結い、語尾に「〜ナリ」をつけて話す。

モジャ公
連載は1969年から。地球の平凡な少年、天野空夫と宇宙人の「モジャ公」との日常を描いているが、原作では舞台が宇宙、アニメでは舞台が地球のしかも空夫の近所での出来事が描かれる。
モジャ公 橙色の毛玉のような球体の体に三本指の短い手足を持つ姿の宇宙人。負けず嫌いでガラっ八。舌を伸ばして手のように扱い物をつかんだり、口の中に様々な道具をしまっておける。たまに予知能力が働き、的中率は一応100%である。

チンプイ
連載は1985年から。ただし、未完となっている。小学生の女の子「春日エリ」は地球から35光年離れたマール星の王子・ルルロフ殿下のお妃に突然選ばれる。結婚を拒否するエリを説得するためにやってきたチンプイはエリのことが気に入り、居候として住み着く。他にも変な宇宙人がエリのもとにやってきて騒動を起こすようになる。
チンプイ 科法(かほう)と呼ばれる、魔法のような不思議な力を使うことができる。地球のラーメンが大好物で地球の猫が大の苦手。

21エモン
連載は1968年から。舞台は21世紀の地球。トウキョウシティーに居を構えるホテル「つづれ屋」の跡取りである21エモンと、その家人たちとの珍騒動を描く。
ゴンスケ 元イモ掘り用ロボットで、無断で掘ったイモを焼いて食べたせいでクビとなり廃棄されそうになったところを、正規のボーイロボットやメイドロボットを買えなかった20エモンに安く買われてつづれ屋でボーイとして働くことになった。言葉に訛りがある。

ポコニャン
正式な連載は1975年から。太郎の家に住んでいるポコニャンは、ネコともタヌキともつかない奇妙な生き物。不思議な超能力で数々の奇想天外なアイテムを作り出し、太郎と共にゆかいな冒険を繰り広げる。
ポコニャン 「ポコニャンの国」出身の動物で、へんぽこりんパワーを使うことができる。しかし自分がパワーを使えることは、ミキと幹の助以外には隠している。親友のミキにのみ、語尾に「ニャン」を付けた口調で話すが、普段は「ポコニャン」「ニャン」などとしか言わない。生物的にはネコというよりタヌキに近いらしい。性別は雄。

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