![]() ネコ寝 |
![]() メロメロ |
![]() ドラ焼きを丸飲み |
![]() どこでもドアを 出している |
![]() みらいテレビ |
![]() ドラどんを食べる |
![]() ころばし屋に 転ばされる |
![]() ころばし屋 |
| 【大きさ】 前作より少し小さいかな |
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| 【背 中】 尻尾がちゃんと赤いです |
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| 【ステン】 ころびました |
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| メーカー | EPOCH | 発売年 | 2006 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
| ドラえもんチャンネル | |||
ドラえもんソフビコレクションの第2弾として「ドラえもんがいっぱい編」の登場です。前回に引き続きブラインドボックスになっていますが、前作より少し小さい仕上がりです。
ただ、仕上がりはなかなか良くて、ドラえもんの背面もきちんと?彩色されています。
ドラえもんだらけとは言え、なかなか凝ったシチュエーションになっていますね。特に「どこでもドアを出しているドラえもん」なんて、ありそうでなかったポーズです。
また、ひみつ道具から「ころばし屋」が大抜擢です。ま、テレビの新タイトル紹介画面でもかなり中央に出ていますから馴染みはありますね。
| 1969年から小学館の学習雑誌で連載が始まった、藤子不二雄(後に藤子・F・不二雄」)原作の漫画。1973年に日本テレビでアニメ化されたのち、1979年にテレビ朝日で再アニメ化された。テレビ朝日版は2006年現在の今でも続いている。 国民的作品であるためストーリーの解説は不要だとは思うが、簡単に言えば「にぶくてドジでいじめられっこ」なのび太をみかねた子孫が22世紀からドラえもんを送り込んで、のび太を助けるお話(実際にはその子孫、セワシが自分の生活を良くしたいと考えたことが発端)。トラブルが発生し、ドラえもんは未来の道具を取り出すが、すぐ調子にのるのび太、いじめっ子のジャイアン、見栄っ張りなスネ夫が最後にはしっぺ返しを食らう、というのが基本パターン。 アニメでは映画も多数製作され、また2005年からは声優陣を一新して新しい(原作の雰囲気を取り戻した)ドラえもんがスタートしている。 | |
| ドラえもん | 未来の世界のぉネコ型ロボぉットぉ… |