![]() エリザベス 通常 |
![]() エリザベス 座り |
![]() エリザベス 振り向き |
![]() エリザベス 伸び |
![]() エリザベス 楽しげ |
![]() エリザベス 銀時 |
![]() エリザベス 桂 |
![]() ジャスタウェイ |

| メーカー | 集英社 | 発売年 | 2018 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 320円+税 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
|
週刊少年ジャンプ公式サイト 「銀魂」20周年記念サイト | |||
2018年の12月に再びエリザベス指人形が発売されました。ただ、店頭で見つけたのは10連休も後半に差し掛かった時だったのですが、すでにジャスタウェイが売り切れかかっていました。
今回はエリザベスのポーズにバリエーションが増えていて、持っているものかどうかわからなくなってしまったので、たまたま持ち歩いていたipadで自分のサイトを確認してしまいました。
2014年に発売されたものと大きく変わらないのですが、かなり値上がりしていました。また、個別包装がされていて商品名・メーカーがしっかりと記載されています。
| 銀魂は2004年に少年ジャンプで連載が始まったSF時代劇の体裁をとった人情コメディストーリー漫画。原作者は空知英秋。原則として何でもありの一話完結ギャグマンガだが、数話連続する「中編」「長編」になると、ギャグで始まりシリアスに変わり、激しいバトルに移行し、最後は再びギャグで締めくくられる。これらのストーリーは「〇〇篇」と称され、原作でもアニメでも絶大な人気を誇り、時にはテレビ版が再編集されたものや、新たな作画わ付け加えた映画版が制作されるなどしている。個人的には「ミツバ篇(中編)」と「四天王篇(長編)」が大好きで、これを見るとラストシーンで涙が止まらなくなる。 |
| エリザベス | 快援隊の坂本辰馬が桂小太郎に贈った謎の宇宙生物。当初は桂が溺愛している変なペットという立ち位置でしかなかったが、見た目とは裏腹に戦闘力は高く、器用で勘も良い為、今では彼の右腕と呼べる存在になっている。銀時曰く「なんで無駄に男前なんだよいつも」。口からドリルを出して地中を高速で掘り進む、刀を研ぐなど多芸多才。また、志村新八と神楽を両脇に抱えて走れる程の腕力の持ち主。 |
| 銀時 | フルネームは坂田銀時(cv杉田智和)。「万事屋銀ちゃん」という何でも屋を営んでいる侍。普段は死んだ魚のような気の抜けた目をしているマイペースかつ向上心ゼロの怠け者だが、決めるところはビシッと決める。その正体はかつて師である吉田松陽を救うべく攘夷戦争に参加し、「白夜叉」の異名を轟かせた伝説の攘夷志士であり、「攘夷四天王」の一人である。現在ではお登勢の代理として「新かぶき町四天王」の一人でもある。 |
| 桂 | フルネームは桂小太郎(cv石田彰)。「狂乱の貴公子」など数々の異名を持つ指名手配中の攘夷志士・革命家で、ストレートの長い黒髪が特徴の中性的な容貌。周囲からは「ヅラ」のあだ名で呼ばれるが、そのたびに「ヅラじゃない、桂だ」と返すのが口癖。市中では正体を隠し真選組ら幕府からの追っ手を避けるために頻繁に変装しており、遊行僧に扮することが多いが、女装など変装のバリエーションは豊富。 |
| ジャスタウェイ | 工場での生産品。円筒の物体に細い棒が刺さり、労働意欲が失せる眼をしているのが特徴。その実態は高度にユニット化され、組み立てが簡易的かつ携行が容易な小型高威力の対人・対物殺傷・破壊用爆薬…要は爆弾である。製造工場は反幕府運動を扇動する組織のカバー企業であり、この事から恐らく「ジャスタウェイ」は「Just away」(すぐに逃げろ)という意味だと思われる。アニメではいたるところに"こっそり"と登場していて、銀魂の重要なマスコットになっている。 |