![]() 孫悟空 |
![]() 孫悟空 スーパーサイヤ人 |
![]() 孫悟飯 |
![]() ピッコロ |
![]() ベジータ |

| メーカー | ポピー | 発売年 | 2010 |
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| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 700円+税 |
| 種類数 | 5体入全1種 | 所有数 | 5体 |
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週刊少年ジャンプ公式サイト ドラゴンボールオフィシャルサイト | |||
放映されたドラゴンボールZを再編集(概ね2話を1話に)して、新録したのが「ドラゴンボールKAI改」です。
確かにテンポよく話が進んでいきますが、それというのもドラゴンボールZが話を引っ張りすぎたからでしょうね。個人的には、もっとまとめてしまってもいい気がしていますが…
さて、この新しい?テレビシリーズにあわせてちびコレバッグが発売されましたが、5体のうちクリリンがピッコロに変わっただけで、ほかは前のちびコレと一緒です。なんだかなぁ…。
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「ドラゴンボールKAI改」は「ドラゴンボールZ」を再編集したものであるが、元になった「ドラゴンボールZ」は1989年4月から1996年1月までの長期にわたって291話が放映されたアニメで、「ドラゴンボール」「ドラゴンボールGT」を含めたドラゴンボールシリーズ3部作の第2作にあたる。 この作品はシリーズの中でも特に人気を誇り、2005年になってから全話収録のDVDが発売されたり、新作フィギュアが発売されたりしている。 ストーリーは、大人になり子供もできた主人公の悟空が、仲間たちや子供の悟飯とともに数々の強敵と戦っていくものであり、劇場版も数多く製作されている。 ちなみに「ドラゴンボールZ」というのはアニメだけのタイトルで、原作では最終回までドラゴンボールだった。原作はDrスランプなどの作品がある鳥山明で、彼の好きそうな中国カンフー世界を舞台にドラゴンボールをめぐる大冒険を描くものだったものが、いつの間にか、たんなる格闘漫画になってしまった。「ドラゴンボールZ」はこの格闘マンガになってからを描き、話が進むにつれていわゆる敵の強さのインフレ現象を引き起こしていた。 |
| 孫悟空 | 地球育ちのサイヤ人で、サイヤ人名はカカロット。シリーズ全体を通じて主人公をつとめる。 |
| 孫悟飯 | 孫悟空と、牛魔王の娘であるチチとの間に生まれた地球人とサイヤ人の混血である。父親である孫悟空以上の潜在能力を持つといわれている。 |
| ピッコロ | 初めはピッコロ大魔王と名乗り悟空と死闘を繰り広げるが、悟空に倒されそうになってから口からタマゴを吐き出し、若返ることに成功する。もともとはナメックという星の出身であり地球には大魔王の分身である「神」がいる。若返ったピッコロは、悟空との死闘を経て悟飯の師匠となる。後に神やナメック星の戦士との融合を行い地球を守る戦士となっていくが、同時にメインで戦うことも少なくなり、バトルの解説者のようになっていく。 |
| ベジータ | 孫悟空と同じサイヤ人でベジータ星の王子。孫悟空をライバル視する。もともと戦闘好きで残忍な性格ではあったが、孫悟空に敗れてからは孫悟空を超えるという目標をもちつつ共闘することも多くなっていく。 |