![]() ナージャ |
![]() クリーム |
![]() ショコラ |

| メーカー | ユタカ | 発売年 | 2003 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 450円+税 |
| 種類数 | 3体入全1種 | 所有数 | 3体 |
| 東映アニメーション 明日のナージャ | |||
ナージャがいつ変身するんだろう、と思いながら番組を見ていたのは自分だけではないはず!・・というのはさておき、ストーリーとしては世界名作劇場に近い雰囲気がありましたね。主人公がいじめられたり、さまざまなすれ違いや勘違いが繰り返される話は好きではないので、途中から見なくなりました。逆に我が家の奥様はその手の話が大好きで、毎週見ていましたけど。指人形はナージャと双子のライオンで3体だけの販売です。第2弾がでるのかと思っていましたが、出ませんでしたね。ちなみにこれも、箱入りで売られていたのですが結局みつからず、おもちゃ売り場があるスーパーでバラで見つけました。
【追記】その後、ショップで美品の箱入りをみつけました。
| 原作は、プリキュアシリーズでおなじみの東堂いづみ。そしてオープニングを歌うのはあの本田美奈子だった。放映はテレビ朝日系列で2003年2月から2004年1月にかけて全50話だった。20世紀初頭ヨーロッパ。孤児院で育ち、みなしごだと信じていた主人公ナージャであったが、ある日「お母さんは生きているかも知れない」と告げられる。手がかりは形見のブローチと日記帳、そして母親が舞踏会で初めて着たというドレス・・・旅芸人一座「ダンデライオン」の一員として世界各国を巡りながら、日記帳に記された母を知る人々を訪ねてゆく「明日=未来」を見つめる少女ナージャの恋と冒険・笑いと涙の物語(一部、公式サイトより抜粋) |
| ナージャ | フルネームはナージャ・アップルフィールド。歌と踊りが大好きな明るく活発な13歳の女の子。孤児院で育ち、みなしごだと信じていたが、ある日「お母さんは生きているかもしれない」と告げられる。両親の形見であるブローチを胸に旅芸人一座「ダンデライオン」と共に世界を巡り、母を知る人を訪ね歩く。 |
| クリーム | ライオンの双子で一座のマスコット。そろって芸をするスターでもある。 |
| ショコラ | ライオンの双子で一座のマスコット。そろって芸をするスターでもある。 |