![]() ジバニャン ライトサイド |
![]() コマさん ライトサイド |
![]() 鬼太郎 |
![]() 鬼太ニャン |
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![]() 覚醒エンマ |
![]() 蛇王カイラ |
![]() 鬼王・羅仙 |
| 【サイズ】 約倍ですね |
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| 【足元】 もちろん、指人形です |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2018 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 350円+税 |
| 種類数 | 2体入3種+1種 | 所有数 | 7体 |
| 妖怪ウオッチシリーズ 公式サイト | |||
まさかの新展開を迎えた妖怪ウオッチ。2018年の劇場版は「妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」としてTV版から30年後の世界を描いています。人間キャラクターが一新されるのはもちろん、なぜか妖怪たちも姿が変わっています。それだけなら、まだしも満を持してあの「鬼太郎」が登場しました。
制作発表を聞いたばかりのころは、「えぇぇぇぇ?」という感じで、きっと最後にいつもの妖怪ウオッチらしいばかばかしいオチがあるのだろうと思っていましたが、どうやらまじめに?このまま突っ走っていくらしく、何度も予告をTVで見ているうちにとても映画が見たくなってしまいました。
そんな映画妖怪ウオッチから2体入りのスペシャルセットが登場です。鬼太郎がしっかりと含まれているところがさすがですね。一体入りの鬼王についてもきちんと指人形となっています。これだけ大きいと大人の親指にもはまりますねぇ。
| 妖怪を見ることができる不思議な時計「妖怪ウォッチ」を手にした少年は、大人に成長して妖怪が見えなくなってしまい、その時計は時空の彼方に葬り去られた。30年後、地球に「鬼まろ」と呼ばれる妖怪ウィルスが襲来、人の悪意に感染し無限に増殖を始めた。さらに集まった悪意の力により、最凶最悪の妖怪「鬼王・羅仙」が甦ろうとしていた。そして、新たに妖怪ウォッチに選ばれた者たちが、人間と妖怪の絆を取り戻し、人類滅亡の危機を救おうと立ち向かうことになる。 |
| ジバニャン ライトサイド |
かつて数々の妖魔を倒した伝説の猫妖怪とされている。一人称は「オレさま」。口癖は語尾に「~ニャン」と付ける。 |
| コマさん ライトサイド |
白い大型犬のような姿で、座った姿勢で空中に浮かび移動する。 |
| 鬼太郎 | 幽霊族の最後の生き残りとされている。先祖の霊毛を編みこんだちゃんちゃんこやリモコン下駄、髪の毛針などをあやつる。 |
| 鬼太ニャン | ナツメ達と一緒にゲゲゲの森へ赴いた中年のジバニャンが、鬼太郎の妖力を受けてトランスフォームした姿。彼と同じ毛針髪が生え、ちゃんちゃんこを羽織っている。 |
| 覚醒エンマ | 「エンマ大王」が覚醒した姿で、鋭い爪、小さな牙、第三の目を持つ。この第三の目は、全ての次元を見とうせると言う。至るところに髑髏があしらってあり、地獄の王らしくなっている。 王の証である覚醒エンマ魔笛を下げており、覚醒状態のエンマでしか発動できない圧倒的な力を持つ。 |
| 蛇王カイラ | 見た目は人間に近い姿を持つ妖怪。妖怪と人間の血を引く。エンマ大王とは長年にわたってライバル関係にある。 |
| 鬼王・羅仙 | 怪魔。鬼まろが集めた悪意の力によって永い封印が解かれ復活した、最凶最悪の「鬼王」。ナツメや鬼太郎たちによって負傷し、最後はトウマの一撃で消滅した。 |