![]() ガッチャ1号 ガッチャン5 |
![]() ガッチャ2号 ガッチャン5 |
![]() ガッチャ3号 ガッチャン5 |
![]() ガッチャ4号 ガッチャン5 |
![]() ガッチャ5号 ガッチャン5 |
![]() キャッチ マッチョ3 |
![]() ポリリン マッチョ3 |
![]() テッカ マッチョ3 |
![]() ヤッタピース ヤッタマ |
![]() ヤッタラブ ヤッタマ |
![]() ドロンコ ドロンコキッズ |
![]() ズラッコ ドロンコキッズ |
![]() ボヤッコ ドロンコキッズ |
| 【羽根?】 ガッチャン5の背中にはきちんと羽根がついています |
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| 【馬?】 テッカは馬の飾りがついたステッキを持っていますが、えっと馬とどんな関係がありましたっけ… |
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| 【手抜き?】 ヤッタラブの顔はちょっとひどいです |
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| メーカー | エスケイジャパン | 発売年 | 2003 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 景品 | 税込価格 | |
| 種類数 | 全13種 | 所有数 | 13体 |
| タツノコプロ 公式サイト | |||
ゲームセンターのプライズ品らしいですがどのような形で景品となっていたのかまではわかりません。指人形というにはちょっと穴が小さめですが、丁寧な彩色が施されたものになっています。
このベイビーですが、下段で紹介するしたものの他に美少女3人組の"P・P・P"、ハッチやデメタンをモチーフにした"劇団メルヘン座"、ギャラクターをモチーフにした"ギャラクレトリオ"、マッハゴーゴーゴーから"ゴーゴーグランプリ"、巨大メカをモチーフにした"ロボティンバンコ"などがあるようです。
それぞれのキャラ設定が面白そうなので、グッズや幼児雑誌などでの展開が期待されますが、あまりうまく展開できていないようです。(キャラクター名称の下段はユニット名です)
| タツノコベイビーは地球から約40光年離れた『ベイビー星』の住人で、科学力・超能力という特徴のほかに生涯『ベイビー体型』が変化しないという特徴がある。ある日『スマイルエナジー』を研究する科学者である『オンブ博士』とともに宇宙旅行に出たベイビーたちは不慮の事故で東京にあるビルの屋上に墜落してしまった。宇宙船が修理できずに困っていた彼らの前に『リンリン』という地球人が現れ、ベイビーたちをタレントとして芸能プロダクション『タツノコベイビーぷろだくしょん』を結成することを薦める。それぞれの得意分野(歌や演奏、スポーツや演技など)によっていくつかのタレントユニットに分けられたベイビーたちは、いつか故郷に帰れる日を夢見て芸能活動にいそしむのであった。 |
| ガッチャン5(ファイブ) | 歌、ダンス、スポーツはもちろん、お笑いバラエティもいける五つ子。まじめで熱血な「ガッチャ1号」、孤独を愛する「ガッチャ2号」、優しくて面倒見の良い「ガッチャ3号」、ちょっとわがままな「ガッチャ4号」、ものしずかな「ガッチャ5号」で構成 |
| マッチョ3 | 運動神経抜群のスポーツマンユニット。男らしくて硬派無口な「キャッチ」、陽気でおしゃべりな「ポリリン」、キザでロマンチストな「テッカ」で構成 |
| ヤッタマ | ツインボーカルのアーティストユニット。義理と人情を大切にする照れ屋の「ヤッタピース」、元気で積極的な「ヤッタラブ」で構成 |
| ドロンコキッズ | 正統派ハードロックバンドを目指すコミックバンド。贅沢が大好きな「ドロンコ」、いつもぼーっとしている「ボヤッコ」、お金に細かい「ズラッコ」で構成 |