![]() ![]() パン・タロン |
![]() ![]() ファイアーベアー |
![]() ![]() ドクター ジャンガーリ |
![]() ![]() パンダーゼット 研究所 |
![]() ![]() レスキュー ベアー01 |
![]() ![]() レスキュー ベアー02 |
![]() ![]() メディカルベアー |
![]() ![]() パンダーゼット |
| 【後頭部】 赤いマフラーは父の形見、その他の装備はおじいちゃんからもらいました |
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| 【研究所背面】 背後にあるのは第2研究棟です |
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| 【ヘルメット】 K.Rチームのマークが輝いていて、丁寧に塗り分けられています さすが180円! |
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| 【背中】 しょっているのは救急箱でしょうか |
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| 【コクピット】 感動を覚えるほど細かく彩色されています |
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| メーカー | メガハウス | 発売年 | 2004 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 180円+税 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
| 株式会社メガハウス | |||
続けざまに第2弾が発売されました。第1弾で懲りていたので、箱買いできる店を探して購入したら無事にすべて入っていました。ほっ
研究所編とありますが、空飛ぶパンダーゼットが秀逸ですね。コクピットも足の裏もきちんと色分けされています。ところで、この商品は意外と息が長くて、しばらくの間コンビニに並べられていました。第1弾と第2弾の間隔が短く、第2弾も発売当初にすべてそろえてしまったからか、コンビニに並べられているこのシリーズを第3弾と思いっきり勘違いしてしまい、ショップでセット購入してしまいました…
意気揚々としながら帰った自宅で既に持っているものと同じシリーズだったことを知ったときのショックを忘れることは出来ないでしょう…
| 2004年からキッズステーションで放映された1話5分程度のミニアニメ。すべて字幕で台詞を表現している最近では珍しいアニメである。「ダイナミック企画」が許諾したマジンガーZのパロディではあるが、話の展開には毒が含まれ、かなりシュールになっている。設定としては、絶大なエネルギーを有する「スーパーP-Z」を巡って「パンダーゼット研究所」と「ワルニマル帝国」が戦うというオーソドックスなもの。住人たちは「ロボニマル」と呼ばれる自立型動物ロボットで、パンダーゼットは彼らに操られる操縦型動物ロボットである。ちなみに「ワルニマル帝国」には「デスパンダー」と呼ばれる「パンダーゼット」そっくりのメカがある。 |
| パンダーゼット | 身長4.35m、体重45t。P-Z合金でつくられた操縦型大型ロボニマル。パン・タロンだけが操縦できる。背中に見えるのはP-Zスクランダーで、必要なときに装着する。 |
| パン・タロン | パンダーゼットのパイロット。父は行方不明 |
| ファイアーベアー レスキューベアー メディカルベアー |
K.R(クマ・レスキュー)チームの隊員。ちなみにレスキューベアーは01が兄の「レス」、02が弟の「キュー」です。微妙に色が違います |
| ドクター・ジャンガーリ | ワルニマル帝国の頭脳隊長。さまざまなメカを開発している。 |
| パンダーゼット研究所 | 池からパンダーゼットが発進し、緊急時にはバリアをはることもできる。パンダーゼットを動かしているスーパーP-Zエンジンが地下から発見されている。 |