![]() ミギー |
| 【穴】 こんな感じ |
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| 【大きさ比べ】 アンパンマンの倍ぐらいじ |
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| メーカー | 発売年 | 2026 | |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 入場特典 | 税込価格 | 非売品 |
| 種類数 | 全1種 | 所有数 | 1体 |
| 寄生獣展公式X | |||
2026年6月から横浜で開催された「寄生獣展」の入場特典指人形です。写真にもあるように大きくて実物を見たときは驚きました。足?元に穴が開いていてかろうじて人さし指が入れられます。狂気じみた戦闘態勢ではなく、日常のスタイルなのが可愛いですね。
大きな目玉に行きつくまでの首?部分が細くなっていますが、ここは「プルンプルン」と揺れます。指にはめてちょっと動かしてみると目玉が揺れて、ミギーとお話ししている雰囲気が味わえます(多分)。
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『寄生獣』は、岩明均による漫画作品。ある日、空から飛来した正体不明の微小な生物が、人間の脳に寄生して肉体を支配し、他の人間を捕食し始める事件が多発する。平凡な高校生であった「泉新一」もその襲撃を受けるものの、脳の乗っ取りを免れ、右腕にのみ寄生される。新一は右腕に寄生した生物に「ミギー」という名前を付け、協力して脳を奪われた「パラサイト」たちとの過酷な戦いを描く。 初めて読んだときは、なかなかにグロテスクな描写に惹かれたものだが、完結まで読み進むにつれていろいろと奥深い内容に感銘したのをよく覚えている。 |
| ミギー | 高い知性を持ち、旺盛な好奇心で人間の言語や知識を急速に吸収する。感情を持たず、自身の生存を最優先する合理的な思考の持ち主。しかし、新一と共に数々の死線を越える中で、利己的な質から変化し、次第に人間への理解や仲間を思いやる心のようなものを宿していく。 |