ハサウェイ・ノア |
ハイジャック犯 UNIT A |
ハイジャック犯 UNIT B |
| 【頭】 反地球連邦政府運動マフティーのマークです |
| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2026 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 2000円+税 |
| 種類数 | 3体入全1種 | 所有数 | 3体 |
| GUNDAM Official Website | |||
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」は劇場版で三部作で制作され、2021年に第一作1、2026年に第二作(キルケーの魔女)が公開されました。その「キルケーの魔女」公開時に指人形セットが販売されたのですが、これが通販サイトの説明文にもあるように「マフティーを名乗りハウンゼン356便をハイジャックした犯人たちと、ハサウェイの指人形です。なんともシュールなグッズ」なのでした。
シュールというより、この人たちは、ハサウェイの服装も含めてエピソード1に登場する人たちのような気がしますが…。そうなると、エピソード3公開時にクスィーガンダムやニューガンダム量産型を指人形セットとして販売してもらいたいですね。
指人形ですが、直立不動ながらキャラの特徴をとらえた良い出来栄えだと思います。
| 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(劇場版三部作)は、1989年に発表された同名の小説を原作としている。舞台は「逆襲のシャア」の物語から12年後とされているが、今までの宇宙世紀を舞台にしたガンダムシリーズとは異なり、テロとの戦いが描かれる。ただし、厳密にいえばこの物語は「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン」の続編とした紡がれたものであり、劇場アニメ「逆襲のシャア」とは、設定や展開が一部異なっている。劇場版「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」では、これらの違いを調整しながら進むと思われるが、劇場版第一作では、概ね原作小説通りの映像化になっていた。 |
| ハサウェイ・ノア | 一年戦争をアムロと共に闘ったブライトを父に持つ青年。少年時代にシャア・アズナブルが起こした第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)をくぐりぬけた。現在は地球で植物観察官の研修を受けているが、その正体は反地球連邦政府運動「マフティー」のリーダー、マフティー・ナビーユ・エリン。連邦閣僚が開催するアデレード会議襲撃の準備を進めており、作戦の中核になる最新鋭MS、クスィーガンダムのパイロットを務める。 |
| ハイジャック犯 | マフティーを名乗りハウンゼン356便をハイジャックする集団。全員様々なマスクを着用している。 |