![]() マジンガーZ ジェットスクランダー |
![]() マジンガーZ |
![]() ホバーパイルダー |
![]() マジンガーZ ジェットスクランダー |
![]() マジンガーZ |
![]() ボスボロット |
| 【顔】 …うーーむ |
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| 【腕】 こっちはまあまあ… |
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| 【頭】 細かくは作られてるんだけど… |
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| メーカー | ©D・T | 発売年 | |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | カプセル | 税込価格 | 円+税 |
| 種類数 | 全 種 | 所有数 | 6体 |
| ダイナミック企画株式会社 オフィシャルサイト | |||
オークションの出品で突然見つけました。説明によるとファミリーレストランのガスト限定とのことで、レジ横にあるカプセル自販機で購入したとのこと。
もともとファミレスには行かないし、よしんば行ったとしてもレジ横にしゃがみこんでガチャガチャやるわけにもいきません。写真に掲載しているのはひとまず手ごろな価格で手に入れられたものです。
ラインアップはよく分かりませんが、マジンガーZにはゴールドとシルバーがそれぞあるようです。それにしても、出来の悪い指人形ですね。
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1972年から92話が放映されたスーパーロボットの象徴とも言える作品。 マジンガーZは「兜十蔵」博士によって製作されたロボットで、博士が「神にも悪魔にもなれるロボット」というだけのスーパーパワーを有している。このマジンガーZに博士の孫である「兜甲児」が乗り込み、光子力研究所のバックアップを得ながら、世界征服を狙う悪の科学者Dr.ヘルが送り出す機械獣と戦う。 マジンガーZは終了後も同一世界観のまま、グレートマジンガー、グレンダイザーと続編が製作され、全体で3部作のようになっている。これは複数の作家によってコミカライズがされており、基本的な世界観を踏襲しつつ、登場するメカ、ストーリー、キャラ設定(主に性格)、ラストシーンなどが異なっている。ちなみに個人的には「桜多吾作版」が一番のお気に入りである(なんか、救いのないラストシーンがいいんだよね)。 その後、ゲームを中心に「マジンカイザー」というマジンガーZの後継機が登場して大活躍していたが、前述のコミカライズにおける設定などを新たに盛り込んだアニメ、コミックが次々と発表され、長期間にわたり人々に親しまれている。特にアニメでいえば、長期にわたりすぎたせいか、作品ごとに「兜甲児」の声が微妙に違っているのがご愛敬だ。 |
| マジンガーZ | 全高18メートル、重量20トン。兜十蔵博士によって作られた。孫である兜甲児が登場し、ロケットパンチやブレストファイヤーなどの武器を駆使してDr.ヘル率いる機械獣軍団と戦う、一言では言い尽くせない憧れのロボット。また、単体では空を飛べず、ジェットスクランダー(翼型のメカ)と合体することによって、空中戦をこなすことができる(34話から登場)。 |
| ホバーパイルダー | マジンガーZの頭部に合体してコクピットとなる。番組後半では改良されてジェットパイルダーとなった。 |
| ボスボロット | 正式名称はボスロボットと言うらしいが、全国的にボロットで呼称が統一されている。兜甲児のライバル?であるボスが光子力研究所の博士にむりやり作らせたロボット。 |