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![]() 点点 |

| メーカー | Yujin | 発売年 | 1992 |
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| 販売形態 | カプセル | 税込価格 | 100円 |
| 種類数 | 全12種 | 所有数 | 6体 |
アニメで戦隊モノのパロディが始まったと思い、興味半分でみていたら、すっかりはまってしまったという作品です。傾向からすると、アンパンマンに似ているかなとも思います。縁日星のヤキソバジュージューマンとか出てくるし…。
ただ、あくまでも印象ですが、登場するキャラクターに「純粋な善人」が少ない感じがしましたね。決して悪い人ではないけれども、変なこだわりを持っていることで、それが事件を引き起こすきっかけになったりして。
さて、指人形ですが、マントマンの5人は確かに箱入りの玩具で買った記憶があります。でも、しばらくして茶坊主ロボットの点点をフリマでみつけ、不思議に思って調べてみたらカプセルでも売っていたことがわかりました。カプセルでは、同型で吸盤付きとなしとで合計12種になっています。
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高田ひろお(作)、中村泰敏(絵)による日本の絵本、及びそれを原作としたテレビアニメ。アニメは1998年4月より全128話が放送されている。制作はスタジオぴえろで、ぴえろのTVアニメとしては初となる、全編デジタルアニメーション作品である。内容は下記の通り。 宇宙征服を企むバオバオ大王とその手下の茶坊主ロボット点点は、どこからともなく漂ってきたおいしそうなにおいにひかれて、地球にやってきた。その美味しそうなにおいはタンポポ村のおばちゃんが焼くたこやきのものだった。「宇宙征服するにはまず腹ごしらえが必要だ。おばちゃんのお店のたこ焼を盗み食いしてやろう。」しかしおばちゃんは強かった。おのれおばちゃん、バオバオ大王は近くにあったゴミカゴを“ゴミカゴ怪獣”にして村人を襲わせた。おばちゃんは困って神様に祈った。すると、その祈りはたこやきの神様に届き、神様は5人の正義の戦士『たこやきマントマン』を誕生させた。 | |
| レッド | 紅しょうがを多く入れたたこやきはレッド、やさしくてつよい |
| ヒンク | オカカを多くかけたたこやきはピンク、かわいくておしゃま |
| イエロー | 天かすを多く入れたたこやきはイエロー、あかるくていつもにこにこ |
| グリーン | 長ねぎを多く入れたたこやきはグリーン、げんきいっぱい あわてんぼ |
| ブルー | 青のりを多くかけたたこやきはブルー、すこしなきむし よわむし |
| 点点 | バオバオ大王の手下、茶坊主ロボット。表向きはバオバオ大王に忠誠を誓っているようにみえるのだが、どうやら内心では大王をバカにしているようなところもないではない |