![]() ロボコン |
![]() ガンツ先生 |
![]() ロボボス |
![]() ロボデジ |
![]() ロボモグ |
| 【メカニック】 2代目のロボコンは背中にタイヤが見えています |
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| 【キャタピラ】 安定感抜群です |
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| 【前かがみ】 ちょっと安定感わるいです |
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| メーカー | ユタカ | 発売年 | 1999 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | |
| 種類数 | 5体入全1種 | 所有数 | 5体 |
| 燃えろ!!ロボコン(Wikipedia) | |||
1999年の1月から放映された新しいロボコンです。今回は『栗原家』にやっかいになって、大騒ぎを起こすストーリーです。
ただ、1974年に放映された前作の「がんばれ!!ロボコン」を、時には笑い、時には涙しながら一生懸命見ていた自分としては、あまりのめりこむことは出来ませんでした。ヒロインのはずのロビーナちゃんもちょっとな・・という感じでしたし。
さて、ロボコンのフィギュアですが、ガチャのHGシリーズでは旧作が充実していますが、HG、指人形ともに「燃えろ!!ロボコン」ではこのラインナップしかありません。あまりやる気がなかったのか、箱にはラインアップの紹介すらありません。出来栄えは普通でしょうか。ただ、ガンツ先生のディフォルメはよい具合だと思います。
| 燃えろ!!ロボコン(1999、全51話) 1974年から1977年にかけて「がんばれ!!ロボコン」が放映されているが本作はその続編ではなく、現代版リメイクである(もともとの企画は原作者の石ノ森章太郎が持ち込んだものらしい)。ロボコンがロボット学校の生徒であり、日常の活動をガンツ先生に採点され100点を取るとハートマークがもらえるという設定は従来のままで、ロボコンのメカニックやロボット学校の仲間たちが大きく変更されている。 | |
| ロボコン | ロボット学校の1期生で栗原家に居候している。持ち前のガッツで一人前のロボットになるよう努力するのだが元来がドジな性格のため、いつも失敗している。ゴキブリが大嫌い。失敗したときは「うらら~」、がんばるときは「根性根性ロボ根性」が口癖 |
| ガンツ先生 | ロボット学校の先生。生徒たちの日常生活を採点する。厳しいようだが実はやさしい先生。「ロボコン0点」は名台詞である。 |
| ロボボス | 気に入らない事があるとだれかれ構わず殴り飛ばすが、情に厚い一面もある。その怪力を活かして普段は建設会社で働いている。 |
| ロボデジ | 頭部がパソコンのようになっていて、顔(両目)がデジタル数字の「88」になっている。これは心情により形が変わる。頭がよいため、いつもロボコンを見下した態度を取る。 |
| ロボモグ | 料理ロボットなのに何を作ってもカレー味になってしまう。ただしそのカレーの味は絶品らしい。 |