![]() ヘンべえ |
![]() メグル |
![]() ゴリ太 |
![]() メモスケ |
![]() カネヒコ |
![]() いずみちゃん |
![]() 可愛ちゃん |
![]() チンべえ |
![]() トンべえ |
![]() カンべえ |


| メーカー | ninohe | 発売年 | 1989 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 不明 |
| 種類数 | 5体入全2種 | 所有数 | 10体 |
| 氷見市藤子不二雄(A)まんがワールド | |||
『パラソルヘンべえ』は平成元年からNHKで放送された藤子アニメで、A(安孫子)先生の作品です。この指人形は5体ずつで2箱にわけて発売されたものと、他でご紹介しているように12体入りの玩具で発売されたものの2種類が存在しています。12体入りには「カタブツ」と「丸子ちゃん」が含まれています。
【謝辞】
トンベイが含まれている方はynpさんからいただきました。ありがとうございました。
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1989年から2年間、月曜から金曜までの夕方に放映された10分間アニメ。話数にして200話が放映された。もともとはアニメの企画が先行し、放映と同時に雑誌でも連載された。 主人公であるパラソルワールドの男の子ヘンべえは、1人で遊んでいるうちにうっかりと川に流されてしまい、不思議のトンネルをくぐって内木メゲルの部屋のクローゼットから飛び出してしまう。 トンネルは閉じてしまいヘンべえは帰れなくなってしまうが、メゲルとすぐに友達になり、しばらくメゲルの家でお世話になる。 パラソルで空を飛んだり、不思議な力を使うことができるヘンべえは、その力でみんなに夢を与えていく。時々パラソルワールドへのトンネルが開くことがあり、動物や友達がやってきたりすることもある。ヘンべえは帰ることもできるが、メゲルとの友情ゆえに躊躇してしまう。 物語の終盤では、メゲルたちと一緒にパラソルワールドへの冒険の旅に出かける。(一部Wikipediaより) また、下記キャラ説明はこちらを参考にさせていただきました。 | |
| ヘンべえ | 1人で遊んでるうちに人間界へと迷い込んでしまったパラソルワールドの男の子。パラソルパワーでメゲルくんたちに夢を与えてくれます。アイスクリームが大好物。 |
| メグル | 内木メゲル。その名の通り、ちょっと弱気の小学生。メゲルくんの部屋のクローゼットがパラソルワールドとつながっている。 |
| ゴリ太 | クラスのガキ大将。ゲジゲジまゆ毛で太った体格。 |
| メモスケ | メゲルのクラスメート。ウワサ話やニュース好きで、何かとメモるクセがある。 |
| カネヒコ | メゲルのクラスメートでお金持ちのおぼっちゃま。 |
| いずみちゃん | 森野いずみ。メゲルのクラスメートで元気いっぱい、ちょっぴりおテンバなお下げ髪の女の子。 |
| 可愛ちゃん | メゲルのクラスメート。音楽が趣味でおしとやか、ストレートロングヘアーの女の子。 |
| チンべえ | トンチンカントリオの秀才キャラ。ぐるぐるメガネをかけており、頭脳明せき。 |
| トンべえ | パラソルワールドからやってきたヘンべえの友だち、トンチンカントリオのリーダー。いたずら好きのヤンチャ坊主です。 |
| カンべえ | トンチンカントリオの3番手。 |