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KID POOL
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商品データ
メーカーエンスカイ発売年2018
販売形態玩具税込価格380円+税
種類数全10種所有数10体
マーベル公式

指人形について

最初はスパイダーマンの指人形かと思ったら「DEAD POOL」でした。エンスカイから発売されているマーベル指人形シリーズの一環だと思われますが、それにしてもなぜいろいろなコスチュームに扮しているのでしょう。

映画は見ていないので、ひとまずあらすじを読んでみましたが、様々なコスチュームに扮している要素が見当たりませんでした。コメディヒーローということからでしょうかねえ。ちなみにパーカー姿はKID POOLだそうです。


作品・登場人物データ
「デッドプール」は他の映画にも登場しているが、単独主演作として「デッドプール」(2016)「デッドプール2」(2018)がある。「デッドプール」のあらすじを公式サイトより引用すると下記の通り。
『全世界まさかの記録的大ヒット!「呼んだ?クソ無責任ヒーローですけど、何か。」自己チュウで無責任な“R指定”ヒーロー降臨!
かつて特殊部隊の有能な傭兵だったウェイドは、ある日、末期ガンと宣告される。謎の男にガンを治せると聞かされ、彼は連れていかれた施設で治療に臨むが、そこでは余命わずかな者たちが人体実験を施され、戦闘マシンとして売られるという恐ろしいプロジェクトが進んでいた。
ウェイドも実験によって改造され、どんな攻撃を受けても回復できる肉体を手にするが、醜い姿になり施設から脱走。元の自分に戻り、愛する女性と再会するため、自作のコスチュームで「デッドプール」となった彼の戦いが始まる!』
ちなみに日本公開時はR15+だった。言動が下品だからか?
デッドプール 本名はウェイド・ウィルソン。元特殊部隊員で、現在はニューヨークでトラブルシューターをしながら日銭を稼ぎ生活している傭兵。末期がんであることが判明し、その治療のためにウェポンXプログラムの人体実験の被験者に志願した。その結果、驚異的な治癒能力を手に入れるが、治癒能力を引き出させる代償として、全身の皮膚が焼け爛れたように変異してしまう。その後、元の自分の姿に戻りヴァネッサの元へ帰るために、自作の赤いコスチューム[注 1]と二振の刀、二丁拳銃を身に纏い、自らを傭兵「デッドプール」と名乗り、エイジャックスらを追跡する。
キッドプール アース10300(注:マーベル設定によるパラレルワールドの名称)でのデッドプール。エグゼビア孤児院では問題児で、他の子供達とは上手く馴染めなかった。後に正史世界のデッドプールに誘われて『デッドプール・コープス』に参加した。武器は日本刀の代わりにライトセーバーを使用しているが、これは子供故に重い日本刀を持つ事が出来ない為である。

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