![]() 0 小深田大翔 |
![]() 3 浅村栄斗 |
![]() 7 鈴木大地 |
![]() 8 辰己涼介 |
![]() 11 岸孝之 |
![]() 14 則本昂大 |
![]() 18 田中将大 |
![]() 19 荘司康誠 |
![]() 21 早川隆久 |
![]() 35 島内宏明 |
![]() 39 伊藤裕季也 |
![]() 66 村林一輝 |
| 【行くだけで】 いろいろもらえるようですね |
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| 【お立ち台】 アクリルで組み立て式です |
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| 【試合終了】 ヒーローインタビュー風にしてみました |
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| メーカー | 東北楽天 ゴールデンイーグルス | 発売年 | 2024 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 特典 | 税込価格 | |
| 種類数 | 全12種 | 所有数 | 12体 |
| 東北楽天ゴールデンイーグルス オフィシャルサイト | |||
これはファンクラブに入会している方々がホーム球場へ来場するたびにもらえる「ボーナス」のうちの一つです。回数によってもらえるものが決まっていて、全12種ある指人形は9回もらえるチャンスが訪れます。全部もらえないんかいっ!、と思ったのですが、それは「野球よりも指人形!」と叫ぶ私のような変わった人だけの感想なのでしょう。
それはともかく、ドラゴンズの本拠地に住む私としてはホーム球場にいけるはずもなく、今回の商品はメルカリでせっせと集めました。見つけたばかりのころは全12種のうち、ひとまず半分が集まりましたので、ページを作成したのですが、気長にメルカリなどを見て購入しているうちに昆布できました。
他の球団でも指人形をプレゼントしているところはありますが、本人の特徴をよくとらえていて比較的「しっかりとした」指人形のように思います。ただ、なんとなく昔の「イレコミ君」を思い出しました。
| 東北楽天ゴールデンイーグルスは、2004年のプロ野球再編問題の最中に新規参入を申請した50年ぶりの新規参入球団である。創設時にはオリックスと近鉄の選手を後継球団「オリックス・バファローズ」と新球団「東北楽天ゴールデンイーグルス」に振り分ける「分配ドラフト」が行われた。拠点は宮城県仙台市であり、地元に密着した球団として知られる。歴代の監督には田尾安志氏、野村克也氏、星野仙一氏など人気の選手・監督経験者を配し、特に星野監督時代には日本一も経験している。この2013年の日本シリーズでは翌年度よりメジャー挑戦が決定していた田中将大投手が第6戦で完投負けを喫した翌日の第7戦でクローザーとして登板し、見事に優勝投手となったことは、今でも記憶に新しい。 |
| 小深田大翔 <こぶかた ひろと> 背番号0 |
2020年に入団。投げ打ち。内野手。抜群の走塁センスを評価され、広い守備範囲と内野であればどこでも守れる器用さが持ち味。打撃については内角を苦にせず引っ張ることができ、シュアな打撃が評価されている。 |
| 浅村栄斗 <あさむら ひでと> 背番号3 |
埼玉西武ライオンズを経て2019年に入団。右投げ右打ち。内野手。ーグ屈指の勝負強さを誇る強打者。元々は中距離打者であったが、2018年の交流戦後、打率向上のため飛距離を求めて打撃フォームを改造。「肩を下げる」イメージで構える新しいフォームが功を成し、長打を量産するようになった。また守備のセンスも評価が高い。 |
| 鈴木大地 <すずき だいち> 背番号7 |
千葉ロッテマリーンズを経て2020年に入団。右投げ左打ち。内野手。コンパクトなスイングで安打を打つバットコントロールが持ち味。失投を見逃さずに打つことができ、またバントもうまい。ただ、バッターボックスでラインギリギリのベース寄りに立つために死球が非常に多い。ちなみに水泳の金メダリストとは同姓同名の別人。 |
| 辰己涼介 <たつみ りょうすけ> 背番号8 |
2019年に入団。右投げ左打ち。外野手。大学時代に50m走5.7秒、一塁到達タイム3.71秒を記録した俊足の持ち主。また遠投で125mを記録した強肩も兼備する。 |
| 岸孝之 <きし たかゆき> 背番号11 |
西武ライオンズを経て2017年に入団。右投げ右打ち。投手。テイクバックの大きいオーバースローは全ての動きがしなやかで、美しい投球フォームであるという評価が高い。持ち球はストレート・チェンジアップ・カーブ・スライダーでコントロールが良いことが特徴。 |
| 則本昂大 <のりもと たかひろ> 背番号14 |
2013年に入団。右投げ左打ち。投手。8試合連続2桁奪三振のNPB記録保持者。持ち球は最速159km/hのストレート、スライダー、フォーク、カーブ、チェンジアップであり、気迫を前面に押し出す投球スタイルが特徴。 |
| 田中将大 <たなか まさひろ> 背番号18 |
2007年に入団。右投げ右打ち。投手。入団から2013年まではイーグルスで活躍したが、2014年に渡米し、2020年までMLBで活躍した。その後2021年からイーグルスに復帰している。スライダー・フォーシーム・スプリットを使い分け、防御率も高い。特に2013年(イーグルス)では公式戦の勝率で10割を達成している(日本シリーズで1試合敗戦している)。MLB時代でも勝率は常に5割を超えていた。メンタルが高いことと「モノノフ」であることが有名。ちなみに個人的な感想としては、甲子園決勝でハンカチ王子こと斎藤佑樹と投げ合った「決勝引き分け再試合」をたまたま最初から最後まで見ていて、「高校野球っていいなぁ」と初めて感じたことが忘れられない。 |
| 荘司康誠 <しょうじ こうせい> 背番号19 |
2023年に入団。右投げ右打ち。投手。189cmの長身から投げ下ろされる最速157km/hのストレートが武器。変化球はカットボールに近い軌道で変化するスライダーを中心に、カーブ・スプリット・チェンジアップも投じる。 |
| 早川隆久 <はやかわ たかひさ> 背番号21 |
2021年に入団。投げ打ち。投手。ストレートを中心にカットボール・チェンジアップ・カーブ・スライダー・フォークと多彩な変化球を織り交ぜる。その中で武器はカットボールであり、カウント球にも勝負球にも用いている。 |
| 島内宏明 <しまうち ひろあき> 背番号35 |
2012年に入団。左投げ左打ち。外野手。打撃では「積極的で思い切りが良い」と評され、俊足も兼ね備えているが。判断の誤りからか走塁ミスも多い。チーム内ではムードメーカー・いじられキャラであり、「島内語録」と呼ばれる独特なコメントが人気となっている。 |
| 伊藤裕季也 <> 背番号39 |
横浜DeNAベイスターズを経て2022年に入団。右投げ右打ち。内野手。がっしりした体格の右打者で、広角に長打を放つパワーと技術が最大の魅力である。一方、守備面ではフィールディングやテンポに改善の余地が多いと指摘されている。 |
| 村林一輝 <むらばやし いつき> 背番号66 |
2016年に入団。右投げ右打ち。内野手。高い守備力が持ち味の内野手。球際の強さ、地肩の強さ、内野全ポジションをこなす器用性を兼ね備える。 |